■お知らせ
2009年7月10〜11日 10:30〜15:30
mini557さんのお宅でのMINI Shopに、ハーブの贈物と共に参加します
詳しくは6/24のブログ【自宅ショップ情報】をご覧くださいね
2009年7月10〜11日 10:30〜15:30
mini557さんのお宅でのMINI Shopに、ハーブの贈物と共に参加します
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ハーブno押し花
2009 07 03
ハーブの押し花を作りました。

電子レンジ専用の押し花制作器のお陰で
最近は、簡単で、早く、キレイに作れるようになりました。
以前は、キッチンペーパーに挟み
その上下にボール紙、さらに磁器のお皿で挟んで
電子レンジでチン!(我が家は pi pi pi )
それよりもっと前は、分厚い辞典などに挟んで。
レモンユーカリの葉っぱは、そのまま本に挟んで
香りのしおりにしています。

学生時代、父が私の為に買ってくれたこの分厚い和英辞典も
結局、文字を引くことよりも、花葉を敷く事の方が多かったような・・・(^_^;)
父上様、ごめんなさい。でも、お陰で押し花の楽しさを知りました。
先日も、子供の頃に使っていた百科事典の間から
挟んだまま忘れていた、押し花が。
昔の方法は、早くキレイな色には出来上がらないけれど
時空を超えて、思いがけないプレゼントを届けてくれます。

電子レンジ専用の押し花制作器のお陰で
最近は、簡単で、早く、キレイに作れるようになりました。
以前は、キッチンペーパーに挟み
その上下にボール紙、さらに磁器のお皿で挟んで
電子レンジでチン!(我が家は pi pi pi )
それよりもっと前は、分厚い辞典などに挟んで。
レモンユーカリの葉っぱは、そのまま本に挟んで
香りのしおりにしています。

学生時代、父が私の為に買ってくれたこの分厚い和英辞典も
結局、文字を引くことよりも、花葉を敷く事の方が多かったような・・・(^_^;)
父上様、ごめんなさい。でも、お陰で押し花の楽しさを知りました。
先日も、子供の頃に使っていた百科事典の間から
挟んだまま忘れていた、押し花が。
昔の方法は、早くキレイな色には出来上がらないけれど
時空を超えて、思いがけないプレゼントを届けてくれます。
幸せ運ぶラベンダー
2009 07 01
香りのフレームを作りました。

ラベンダーのかわりに、写真を入れることも。
思い出の香りをそっとしのばせて、いつも傍に。。。
手前にあるのは、ラベンダースティック。
いつもはリボンで織る(編む?)のですが
今年は毛糸や、布地を裂いたものでも織ってみました。
布地を裂いたものを織り糸にするアイディはお友達から。
写真では伝わりにくいですが、
お言葉通り、リバティはよかったです(*^^)v
Mさん、素敵なアイディアをありがとう。(今度実物お見せしますね。)
色とりどりのリボンで織り上げられたラベンダースティックは、
南仏では、「幸せを運ぶ伝統の品」といわれているとか。
お贈りした先様に、幸せが運ばれますように。

ところで、我が家のコモン(イングリッシュ)ラベンダーは
花穂や花茎が長いタイプではありませんので、
ラベンダースティックは、たいていラバンジン系で作っています。
ラバンジンは、コモンラベンダーとスパイクラベンダーの交配種。
中央の花茎の両サイドにバンザイしたように花茎があがります。

精油分が多く、香りが強いので、
ラベンダースティックにすると、長い間楽しめますよ。
ただ。。。
防虫効果があるとされているラベンダーですが
湿度の高い夏はご注意を。
日本では虫の心配はつきものです (>_<)

7月5日と12日のNHK趣味の園芸
では、
番組後半「フルール」のコーナーで
敬愛する園芸(特にハーブ)研究家のお一人、
広田せい子先生が、
5日「香の花」、12日「香の葉」と題して、お話をしてくださるようです。
ハーブにご興味のある方はぜひ。

ラベンダーのかわりに、写真を入れることも。
思い出の香りをそっとしのばせて、いつも傍に。。。
手前にあるのは、ラベンダースティック。
いつもはリボンで織る(編む?)のですが
今年は毛糸や、布地を裂いたものでも織ってみました。
布地を裂いたものを織り糸にするアイディはお友達から。
写真では伝わりにくいですが、
お言葉通り、リバティはよかったです(*^^)v
Mさん、素敵なアイディアをありがとう。(今度実物お見せしますね。)
色とりどりのリボンで織り上げられたラベンダースティックは、
南仏では、「幸せを運ぶ伝統の品」といわれているとか。
お贈りした先様に、幸せが運ばれますように。

ところで、我が家のコモン(イングリッシュ)ラベンダーは
花穂や花茎が長いタイプではありませんので、
ラベンダースティックは、たいていラバンジン系で作っています。
ラバンジンは、コモンラベンダーとスパイクラベンダーの交配種。
中央の花茎の両サイドにバンザイしたように花茎があがります。

精油分が多く、香りが強いので、
ラベンダースティックにすると、長い間楽しめますよ。
ただ。。。
防虫効果があるとされているラベンダーですが
湿度の高い夏はご注意を。
日本では虫の心配はつきものです (>_<)
7月5日と12日のNHK趣味の園芸
では、番組後半「フルール」のコーナーで
敬愛する園芸(特にハーブ)研究家のお一人、
広田せい子先生が、
5日「香の花」、12日「香の葉」と題して、お話をしてくださるようです。
ハーブにご興味のある方はぜひ。
ヤマモモ&ハーブ達
2009 06 30
花盛りのラベンダー(ラバンジン)

の左上にちょこっと見える、実際は大きなヤマモモの木。
今年も沢山実をつけていると義母に聞き、夫の実家へ。

ほんの少しだけ、ホワイトリカーに漬けてみました。
3ヶ月後が楽しみです。
ヤマモモを収穫したついでに、義母の庭でハーブを撮影

耐火レンガのアプローチに広がるのは

かわいいタイム
キレイなピンクのベルガモットとエキナセアの競演は

見ごたえ十分
リーフグリーンの間に
イエローのダイヤーズカモマイル
パープルのペインテッドセージ
そしてホワイトタイムがちらほら

素敵な色の組み合わせです
香りのよいクレベラントセージ

葉っぱの香りは、乾燥しても消えることなく
お部屋に吊るしておくと、その前を通る度に
それはそれは良い香りがします。
が・・・、余りに強い芳香に、好みの別れる香りでもあります。
ハーブや果実の収穫に忙しい季節。
うれしい悲鳴の毎日です。

の左上にちょこっと見える、実際は大きなヤマモモの木。
今年も沢山実をつけていると義母に聞き、夫の実家へ。

ほんの少しだけ、ホワイトリカーに漬けてみました。
3ヶ月後が楽しみです。
ヤマモモを収穫したついでに、義母の庭でハーブを撮影

耐火レンガのアプローチに広がるのは

かわいいタイム
キレイなピンクのベルガモットとエキナセアの競演は

見ごたえ十分
リーフグリーンの間に
イエローのダイヤーズカモマイル
パープルのペインテッドセージ
そしてホワイトタイムがちらほら

素敵な色の組み合わせです
香りのよいクレベラントセージ

葉っぱの香りは、乾燥しても消えることなく
お部屋に吊るしておくと、その前を通る度に
それはそれは良い香りがします。
が・・・、余りに強い芳香に、好みの別れる香りでもあります。
ハーブや果実の収穫に忙しい季節。
うれしい悲鳴の毎日です。
自宅(おうち)ショップ情報
2009 06 24

2009年7月10日(金)〜11日(土) 10:30〜15:30
お友達の mini557さんのご自宅(奈良市高の原)で
2days限定 自宅(おうち)ショップ がオープン
今回で6回目を迎える 「ひそかな楽しみ」
丁寧に作られたハンドメイドの雑貨etc.が、お部屋にいっぱい♪
またまた私もお声をかけていただきましたので、
ハーブの香りと共に、
皆様にお目にかかれるのを楽しみにしております。
あなただけの、ひそかな楽しみを見つけにいらしてくださいね。
詳しくは、 mini557さんのブログ「花と私」 をご覧ください。
ところで、写真のミニチュアハウス。
最近私の胸元で揺れているのですが、
これは出店作家さんのお一人、革mono屋egiさんの作品です。
(縦型のデザインもありますので、ショップでご覧くださいね)
egiさんの手縫いの革製品は、どれも温かみがあって
オリジナリティー豊かで、彼のお人柄そのまま。
買った後のメンテナンスもしっかりしていただけるので、
なが〜く使えて、とても安心です。
私の愛用pastelさん(コインパース付きパスケース)も
私の希望をかなえていただき、申し分ない使い心地。
今度はどんな新作にお目にかかれるか楽しみです。
■革mono屋egiさんの作品はコチラ
ストライプは要注意!ジャバラのカードケース
2009 06 23
紙で作るカルトナージュ
ジャバラのカードケース(ポストカードサイズの整理箱)

カルトナージュは布で作ることが多かった私。
紙でのカルトナージュにも、少し慣れてきました。
黄土色に写っている柄紙のライン、ホントはもっと抹茶色です。
5月に銀座の伊東屋さんに行った際、あら素敵♪と思って購入したのですが
私のような未熟者が、ストライプの柄に手を出すのは間違いでした。

▲開口部を上から見たところ
そう、表紙と表紙裏との「柄合わせ」をキチンとしないと、見栄えが良くないのです。
そんなこと全く気にせず、柄紙のロスが出ないように裁断したものですから
いざ貼り合わせるとなった時に、向かい合う表紙とそれぞれの表紙裏のラインが、
微妙にズレているのに気がつきました (゜o゜)ア!
なんとも気持ちが悪い。。。
でも、まぁいいか。。
そんな思いが脳裏をかすめた瞬間
横から母が一言「これやり直しやね」 (ガーン! やっぱり・・・)
永年、洋裁職人である母にとって、
カルトナージュであれ何であれ、柄合わせができていないなんて言語道断!
他にも、縫い目や編み目などが美しく揃っていないと、
子供の頃から、容赦なくやり直しをさせられてきましたが
その時は「めんどくさーい」と思っていても、
やり直してキレイに出来上がると、とてもうれしくて
出来上がった作品を、ずっと大事にしたものでした。
今回も、結局裁断し直して、キッチリ柄が合うように作り直し。

あースッキリ気持ちいい〜。
ストライプ柄は気をつけなければ・・・
いい勉強になりました。
(もったいないので、ズレていた表紙裏の柄に合わせてもう1個分裁断。
お陰で2個出来上がりました(*^^)v )
次回は、ストライプ以外のお気に入りの布で、
サイズ違いを作ってみるとしましょう。
ジャバラのカードケース(ポストカードサイズの整理箱)

カルトナージュは布で作ることが多かった私。
紙でのカルトナージュにも、少し慣れてきました。
黄土色に写っている柄紙のライン、ホントはもっと抹茶色です。
5月に銀座の伊東屋さんに行った際、あら素敵♪と思って購入したのですが
私のような未熟者が、ストライプの柄に手を出すのは間違いでした。

▲開口部を上から見たところ
そう、表紙と表紙裏との「柄合わせ」をキチンとしないと、見栄えが良くないのです。
そんなこと全く気にせず、柄紙のロスが出ないように裁断したものですから
いざ貼り合わせるとなった時に、向かい合う表紙とそれぞれの表紙裏のラインが、
微妙にズレているのに気がつきました (゜o゜)ア!
なんとも気持ちが悪い。。。
でも、まぁいいか。。
そんな思いが脳裏をかすめた瞬間
横から母が一言「これやり直しやね」 (ガーン! やっぱり・・・)
永年、洋裁職人である母にとって、
カルトナージュであれ何であれ、柄合わせができていないなんて言語道断!
他にも、縫い目や編み目などが美しく揃っていないと、
子供の頃から、容赦なくやり直しをさせられてきましたが
その時は「めんどくさーい」と思っていても、
やり直してキレイに出来上がると、とてもうれしくて
出来上がった作品を、ずっと大事にしたものでした。
今回も、結局裁断し直して、キッチリ柄が合うように作り直し。

あースッキリ気持ちいい〜。
ストライプ柄は気をつけなければ・・・
いい勉強になりました。
(もったいないので、ズレていた表紙裏の柄に合わせてもう1個分裁断。
お陰で2個出来上がりました(*^^)v )
次回は、ストライプ以外のお気に入りの布で、
サイズ違いを作ってみるとしましょう。
その後のブルーベリー
2009 06 21
今年3月7日のブログで「今後に注目」といっていたブルーベリー
はや2月から花が咲き始め、4月には満開♪

お陰でこんなに大きな実が、いっぱい!

・・・といいたいところですが
他の実はいずこ?です。

ミツバチにかわって、一生懸命受粉したんだけどなぁ〜
しかし、わずかな収穫でも、うれしいもの♪
ブルーベリー君、今年もありがとう。
思わず口にいれそうになる手をとめて、
一粒収穫しては冷凍庫へ。
口いっぱい頬張れる日を夢見て、ただいま冷凍保存中です。
で、現在わずかに12粒。まだ色づいていない実、全てを数え上げても・・・
夢の実現には、私の口を小さくするしかなさそうです

我が家のブルーベリーは、
サウザンハイブッシュブルーベリーの仲間で
‘サンシャインブルー’
コンパクトにまとまってくれて、耐乾性もあるので、
ベランダでの鉢植えには向いていたようです。
常緑性が強いものの、秋の紅葉も愉しめ
咲き始めの花色が「紅色」でとっても愛らしいので、観賞用にもgood!
実つきをよくするには、同系統の中から2品種以上を選び
近くに植えた方がいいのですが
これは、ひとり・・・じゃなくて1本でも、毎年なんとか実をつけてくれます。
晩生で粒は小さめですが、美味♪
今年は、植えかえと剪定のタイミングを逃してしまったので
あまり良くない生育環境だったのにもかかわらず、
実が収穫できたのですから、強い良い子なのでしょう。
ところで、ブルーベリーと同様に注目していたクリスマスローズ
はや2月から花が咲き始め、4月には満開♪

お陰でこんなに大きな実が、いっぱい!

・・・といいたいところですが
他の実はいずこ?です。

ミツバチにかわって、一生懸命受粉したんだけどなぁ〜
しかし、わずかな収穫でも、うれしいもの♪
ブルーベリー君、今年もありがとう。
思わず口にいれそうになる手をとめて、
一粒収穫しては冷凍庫へ。
口いっぱい頬張れる日を夢見て、ただいま冷凍保存中です。
で、現在わずかに12粒。まだ色づいていない実、全てを数え上げても・・・
夢の実現には、私の口を小さくするしかなさそうです

我が家のブルーベリーは、
サウザンハイブッシュブルーベリーの仲間で
‘サンシャインブルー’
コンパクトにまとまってくれて、耐乾性もあるので、
ベランダでの鉢植えには向いていたようです。
常緑性が強いものの、秋の紅葉も愉しめ
咲き始めの花色が「紅色」でとっても愛らしいので、観賞用にもgood!
実つきをよくするには、同系統の中から2品種以上を選び
近くに植えた方がいいのですが
これは、ひとり・・・じゃなくて1本でも、毎年なんとか実をつけてくれます。
晩生で粒は小さめですが、美味♪
今年は、植えかえと剪定のタイミングを逃してしまったので
あまり良くない生育環境だったのにもかかわらず、
実が収穫できたのですから、強い良い子なのでしょう。
ところで、ブルーベリーと同様に注目していたクリスマスローズ
ラベンダーの季節
2009 06 06

このところ、梅雨のはしりのようなお天気。
今日もややこしい?と朝思っていたら、お昼前から青空広がって来ました。
そういえば、今日から神戸の布引ハーブ園ではラベンダーの摘みとり体験がスタート。
さらに明日は「ラベンダーフェスティバル2009 & 神戸フィエスタ」が開催されるとか。
このまま いいお天気が続くと良いですね。
■ 神戸布引ハーブ園 ラベンダーの摘み取り体験
2009年6月6日(土)〜28日(日) 13:30〜14:30 ※雨天時中止
■ ラベンダーフェスティバル2009 & 神戸フィエスタ
2009年6月7日(日) 11:00〜16:00
詳しくは、神戸布引ハーブ園のHP をご覧ください。
( http://www.shinkoberopeway.com/ )
我が家のイングリッシュラベンダー(神戸ラベンダー)は
布引ハーブ園より一足早く収穫の時を迎え、すでにドライに。
ありがたいことに、今年も花穂をあげてくれたお陰で
またひとつ笑顔が増えました。
利用法はいろいろ
たとえば・・・
お店で見つけた、かわいいレースのミニチュアソックスの中に、
ラベンダーの花穂を入れて、簡単サシェの出来上がり。

ソックス全部に花穂を詰めてもいいですが
私は、底の方に花穂を入れて、
その上に、ラベンダー精油を浸みこませたウッドチップ(私はリンデンウッドを使いました)
を中綿でくるんだものを詰めてみました。
香りが薄くなったら、ウッドチップに精油を1滴加えてもいいですし、
精油が無ければ、ソックスの上からラベンダーの花穂を手でつぶすように押えると、
ほんのり香りが漂います。
■ラベンダーの花言葉
貞節
熱くとも口に出さぬ愛
優しさと尽きぬ愛情
古代の花言葉は 【沈黙】 ・・・(ん〜それはムリ!)
時の贈り物 【ハーブチンキ】
2009 06 05
ベランダのハーブがグングン成長 し、次々花を咲かせています。
レモンバームは、今まさに花を咲かそうとしているところだったので
以前、メディカルハーブの講習でお世話になった リエコ・大島・バークレイ先生の
「レモンバームは開花直前がベスト。それもフレッシュがおすすめ」
というお言葉を思い出し、早速レモンバームを収穫してチンキ剤作りをしました。

ついでに、ローズゼラニウムと、いつもの うがい用のタイム&セージのチンキ剤も。
(うがい用チンキの作り方はコチラをご覧ください)
撮影用に棚に並べましたが、保管する場所は冷暗所。
毎日1〜2回アルコールと馴染むように振って、今日から待つこと2週間です。
こちらも出来上がりを待っている「らっきょ」

ですが、ちょこちょこ味見をして、既に減ってます(^^ゞ
手早く出来る事に魅力を感じるものもありますが、
出来上がりを楽しみに、じっくり時間をかけるのも好き。
なので、年中怪しい?ビンが、棚や冷蔵庫にゴロゴロしています。
そのどれにも、必ず日付と名前を書いたラベルを貼っているのですが・・・
以前、石鹸作りで使用したハーブの煎剤(簡単に言えば、濃〜いハーブティです)
の残りを、その夜のお風呂に入れようと、
お茶用のピッチャーに入れて冷蔵庫に保存していました。
もちろん、すぐに使うつもりですからラベルなんて貼ってません。
ここまで読んで下さったお察しの良い方、もうおわかりかと思います。
そう、なんと夫がお茶と間違えて飲んでしまいました w(゜o゜)w
ひと口「ごっくん!」と飲んでから、ん?
夫 「これお茶と違うの?」
私 (@_@;)
幸い、夫は体の不調を訴えることなく助かりましたが
(ただし、翌日とても快腸だったようです・・・(^_^;)
たとえわずかな時間でも、
まぎらわしい容器に入れているのだから
ちゃんとラベルを貼っておくべきだと、肝に銘じました。
あれ以来、私が停滞気味になる度に
夫は、「アレ飲んだらエエよぉ〜
」
と、笑顔で勧めてくれます (>_<) (ごめーん、許してぇ〜)

リエコ・大島・バークレイ先生の著書 「英国流メディカルハーブ」
には、チンキ剤の作り方はじめ、ハーブのメディカル利用について
とてもわかりやすく記されています。
メディカルハーブに興味のある方には、お薦めの一冊です。
レモンバームは、今まさに花を咲かそうとしているところだったので
以前、メディカルハーブの講習でお世話になった リエコ・大島・バークレイ先生の
「レモンバームは開花直前がベスト。それもフレッシュがおすすめ」
というお言葉を思い出し、早速レモンバームを収穫してチンキ剤作りをしました。

ついでに、ローズゼラニウムと、いつもの うがい用のタイム&セージのチンキ剤も。
(うがい用チンキの作り方はコチラをご覧ください)
撮影用に棚に並べましたが、保管する場所は冷暗所。
毎日1〜2回アルコールと馴染むように振って、今日から待つこと2週間です。
こちらも出来上がりを待っている「らっきょ」

ですが、ちょこちょこ味見をして、既に減ってます(^^ゞ
手早く出来る事に魅力を感じるものもありますが、
出来上がりを楽しみに、じっくり時間をかけるのも好き。
なので、年中怪しい?ビンが、棚や冷蔵庫にゴロゴロしています。
そのどれにも、必ず日付と名前を書いたラベルを貼っているのですが・・・
以前、石鹸作りで使用したハーブの煎剤(簡単に言えば、濃〜いハーブティです)
の残りを、その夜のお風呂に入れようと、
お茶用のピッチャーに入れて冷蔵庫に保存していました。
もちろん、すぐに使うつもりですからラベルなんて貼ってません。
ここまで読んで下さったお察しの良い方、もうおわかりかと思います。
そう、なんと夫がお茶と間違えて飲んでしまいました w(゜o゜)w
ひと口「ごっくん!」と飲んでから、ん?
夫 「これお茶と違うの?」
私 (@_@;)
幸い、夫は体の不調を訴えることなく助かりましたが
(ただし、翌日とても快腸だったようです・・・(^_^;)
たとえわずかな時間でも、
まぎらわしい容器に入れているのだから
ちゃんとラベルを貼っておくべきだと、肝に銘じました。
あれ以来、私が停滞気味になる度に
夫は、「アレ飲んだらエエよぉ〜
」と、笑顔で勧めてくれます (>_<) (ごめーん、許してぇ〜)
リエコ・大島・バークレイ先生の著書 「英国流メディカルハーブ」
には、チンキ剤の作り方はじめ、ハーブのメディカル利用について
とてもわかりやすく記されています。
メディカルハーブに興味のある方には、お薦めの一冊です。
![]() | 英国流メディカルハーブ (2008/09/27) リエコ 大島 バークレー 商品詳細を見る |




